クラブへ行けば童貞卒業できる!ヤリマンを求めてソロ入場してきた話

ついにこのブログも、
更新してから4ヶ月の時が経とうとしていますが…
まだ童貞なので更新を止めれま10。

このままだと2018年も
変わらず童貞の予感がするw

まぁ…。

俺の予想では、
本気を出したら3ヶ月そこらで
彼女の1人や2人は出来そう
だったのですが、
結構苦戦しています。

というか、
路上ナンパ・相席屋・合コンまで行って、
未だ一人も女の子LINEが増えてないって
どうよww

俺には彼女なんて無理なのかなー
って思ったんだけど、

俺には、まだ秘策があるのだ。

できれば、ここにだけは足を運びたくなかった。

ヤリマンやビッチが夜な夜な集う場所。
そう、

童貞がクラブへ行った体験談

クラブである。

童貞が一人でクラブに行ってきたよ!!

という訳で、クラブにやってきました。

1人でw

訪れたのは、渋谷道玄坂にある
ヤレると定評のあるクラブです。

入場したのは深夜1時を回っていたのですが、
中に入ると、既に出来上がっているカップルが
熱烈なチューをしていました。

既にクラブ内でイチャイチャしてて童貞には刺激が強すぎた

はは。羨ましいコトしてるじゃないw

とにかく、俺も声を掛けなければと
女の子に声をかけるも、
ことごとく撃沈。

シラフじゃダメだと思い、
カウンターで高アルコールドリンクを飲む。

うげげ…
吐きそう。
かなり酔ったぜ。

しかし!
これで、酒の力を借りて、
女の子をナンパできそうだ。

するとタイミングよく、
目の前に1人でボーッとしている
ギャルを発見した。

まだ分からないが相当、
露出の高い服を着ている。

お酒の力を借りて、ナンパしてみると…

この女、想像していた10倍ビッチだったw

クラブで童貞を捨てれそうなビッチを発見した

振ってもいないのに、
自ら下ネタを話してくる。

それに、流石クラブの女。
話す距離が近いww

もう、唇をちょっとでも尖らせると
このビッチとキスできそうだ。

イケる…
イケるぞ!今夜こそ童貞を卒業できそうだ!

俺は完全に、このビッチをターゲットにした。
2人でガブガブお酒を飲み、
そこそこベロベロになってきた。

気が付けば、
このビッチ…俺の腕を抱き抱えている。
乳が俺の腕に当たってる。もはやフル勃起不可避。

ここで、決定だの一言をカマす。

俺「なぁ。このあと、どうする?飽きてきたし出ようぜ」

言ったー!
言ってやったぞー!!
俺はついにビッチの連れ出しの言葉を告げた。

ビッチの返事は…

いいよ。出よっか♥

お?
お!
お!?

ついにキタ━━(゚∀゚)━━!!

俺は童貞を卒業できる!
もっと早くからクラブに来てたら良かったのだ!!

その前にトイレ行ってくるね♪

俺は女子トイレの近くで、ビッチが出てくるのを待った。

今頃おめかしでもしているのだろうか。
ふふふ…。かわいい女だw

5分ほどすると、ビッチがトイレから出てきた。
俺は、この女で童貞を捨てるのか…

と、思った瞬間。

チャラそうなイケメンが登場!

トイレから出てきたビッチを捕捉したのだ。
オイオイ。ちょっと待て。その女は俺がナンパしたんだぞ?
ビッチも照れ笑いして、イケメンの肩をポンポンしてるw

もしかして、もしかして!?

イケメンとビッチが、ノリノリでカウンターへ行ったw

もうスゲー敗北感。
最初はツンツンしてたビッチを、
俺が温めたんだぞ??

しかし、もうビッチは戻ってこない。
トイレに行きたいってんなら、
ラブホテルにでも入ったら良かった。

とはいえ…もう、後の祭りなのだが(;´д`)

今回も、童貞卒業とはならずだった。
俺はあと何回ブログを更新すると良いのだろうか。

童貞が合コンにGO!コンパで彼女をつくって童貞を卒業できるのか?

俺は一応、
大学を出ているのだが、
よくある

ウェーーイww
パーリーピーポォォォwww

的な過ごし方をしていない。

サークルにも属さず、
常にアルバイトor勉強…

相変わらず、
つまらん学園ライフを
送っていたと思う。

そんな俺も
気が付けば29歳になったのだが…

それを見かねた友人が、

友人「なぁ、今度合コンするんだけど、来ねぇ?」

と、誘ってくれたのだ。
その時、俺は変にかっこつけてしまい、

「あ。そうなの??ふーん。
人数合わせで良かったら、
俺、全然行くから。」

だなんて塩対応をしたのだが、
俺の内心は、

合コンが決まってテンションが上がった

といった感じだった。

もうね。

合コン前日は、
遠足が楽しみでドキドキして
寝れない子供みたいだったw

もしかすると、
これが童貞卒業のチャンスかもしれない…!

童貞がパリピ系の合コンに参加した結果…

満を持して、合コンの日がやってきた。

俺は今までにないくらい
お洒落に気を使ってきたのだが…

普段からファッションに興味がなかったせいか
周りと比べても、俺の服はダサめ。

男3人で集合し、
女性が待つ居酒屋へ。

男は1人欠員が出てしまい、
男3人:女4人の合コンが始まった。

俺 … 俺
男A … 連れのイケメン
男B … 連れの主催者

女A … 普通
女B … デブ
女C … 普通
女E … かわいい。男Bの彼女

…とまぁ、こんな感じだ。

俺が女の子を選ぶ立場でないことは
重々承知しているのだが、
女Bだけは有り得ない。

推定体重は80Kgオーバー。
騎乗位なんてした日には
押しつぶされそうだ。(童貞だけど)

男A(イケメン)は、女Aを狙う。

俺も女Aが可愛いと思ったのだが、
連れのイケメンとターゲットが
被ってしまうと勝ち目がない。

そこで俺は女Cを狙うのだが
ここでアクシデントが起きる。

あれ?女の子、全員、イケメンを狙ってね?

俺が(密かに)拒否ってる、
デブですら、
俺の方を見向きしない。

そして、さらに男Bが酔っ払って
言ってはならないことを
カミングアウトした。

男B「そうそう!コイツってまだ童貞なんだよ~w」

言いやがった。
別に、いいけど。

勿論、空気はこうなる。

合コンで童貞であることを弄られた

そりゃあ今時、
30歳を超えて童貞なのは
珍しいと思う。

俺は完全にいじられ役になった。

しかし。
形はどうあれ、話題の中心になったのだ。

そこで俺は『渾身の童貞あるある』で
場を盛り上げることにした。

女Aちゃんは笑ってる。
女Cちゃんも笑ってる。
女Bちゃんは飯を食ってる。

イケる!これはイケそうだ!

別に、童貞と笑われていい。
この場を盛り上げれるのなら。

そこで、女Cちゃんから一言。

女C「童貞君(俺)って、ホント面白いよね~
なんで彼女できないの?」

光栄すぎる一言を頂いた。
射精するかと思った。

このまま場を盛り上げることができたら、
女Cちゃんの連絡先を
聞くことくらいはできるかもしれない。

…ここまでは順調だった。

しかし、
俺が恐れていた事態が起きた。

話題がエロトークになったのだ。

ヤバイ。

童貞だからエロトークについていけない

話についていけないw

結局、俺は童貞をいじられ、
そのときは場を盛り上げることができたが…

後半、失速し、
何事もなく合コンは幕を閉じたのだ。

童貞が相席屋へ!出会いを求めて行ったのだが、難易度高すぎワロタw

皆さんは「相席屋」という
お店をご存知だろうか。

相席屋とは
タダ飯、タダ酒を食らいにくる女の
勘定を持ち、

その変わりに
女性たちと相席になって
トークで盛り上がる

…という画期的なお店である。

前回の記事で、
路上ナンパは心配に終わったが、
今回は強制的に女性と会話することになるので
何も成果を上げずに
帰宅することはないだろう。

今回、相席屋に同行してくれたのは、
俺を置いて勝手に童貞を卒業した
友人Tだ。

童貞を卒業してから、
お洒落するようになったのかして
ちょっとイケメンになった気がする。

俺も、今回の相席屋で
良い出会いを果たし、
童貞を卒業しようと思う!

童貞には、相席屋で盛り上げるが難しい

という訳で、渋谷にある相席屋へ向かった。

休日の19時ということで、
既に女性が列を作っていたのだが…
どういう訳か、

結構、かわいい女の子が多いのだ!

これは嬉しい誤算だ。
相席屋でタダ飯食う女なんて、
ギャルかビッチしかいない(失礼)と
思っていたが、
決してそうでもなさそうな女の子がいる。

しかし、相席屋はシステム上、
相席する女の子を決めることができない。

入店時、店員さんに
「どんな女性がタイプですか?」
と聞かれたが、

「べ、別にタイプとか、特にナイっすねww」

と、変に格好つけてしまったので、
完全にフリーの状態で
女の子の席に回されることになった。

そして、案内された席が…

相席屋で当たりの席だったのでテンションが上がった

めっちゃ、かわいい!大当たりの相席だw

俺は、いざって時に引き運が良い。

女の子は両方アタリで、
友人Tもテンションが上がっている。

そして着席するも、ここで思わぬトラブル。

女の子がかわいくて、目を見て話せない…汗

もうね、俺たち全然ダメだわw

最初は女の子2人も気を使って、
俺たちに話しかけてくれたのだが…

途中から全然盛り上がらず、
女の子は2人で話始めたのだ。

俺たちも女の子の会話に入りたいのだが、
女の子は完全に身内話で盛り上がっている。

相席屋でかわいい女の子と盛り上がれない

完全に詰んだw

女の子の会話に入ることができず、
ただ無情に時間が過ぎていく。

女の子は女の子同士で話し、
俺は友人と話をする…

本当に、ただ相席してるだけw

そして1時間ほど経ったタイミングで、
俺たちは女の子に退室を告げた。

完全敗北だ。

お会計が8,000円ほどだったので、
これが地味に辛い。

俺と友人Tが飲んだのは、
2杯のハイボールと、
フライドポテトを少々…

そして、耐え難い敗北感。

これで8,000円はいくらなんでも
高すぎる気がする…

帰りの電車に向かう道中、
友人とコンビニに立ち寄り、
ジャンクフードで腹を満たした。

相席屋で大失敗した友人と慰めあった

ネットで調べると、

「相席屋楽しい~w」
「相席屋はマジでヤレる!」

だなんて記事を目にするが…

あんなの、リア充しか出会えんわ!!(怒)

やはり俺みたいな童貞が、
足を踏み入れる場所ではなかったのだ。

もう、二度と足を運ぶことはないだろう。

童貞が本気ナンパ!秋葉原の路上で2時間、女性を物色してみた結果…

早くも更新が1ヶ月も空いてしまったwww

前の記事で、

童貞卒業する為に頑張ります!

だなんて意気込んでおきながら、
未だ進捗がありません。

そこで考えてみたんです、

そもそも、何故、俺は童貞なのか?

ということを…w

前の記事でも書いたのだが、
突き詰めるところ、
俺の私生活は

家 ⇔ 職場

なので、
他に出会いがないのだ。

そして思ったのだ。

童貞だけどナンパを頑張ろうと思う

俺は、ナンパ師になる!

まさに逆転の発想である。

卵が先か…
鶏が先か…

少なくともナンパ師に
童貞はいない(と思う)ので、
それなら俺がナンパ師になれば良いのだ。

今日は休日だったので、
昼間に秋葉原へと
ナンパ目的で向かうことにした。

今までファッションの
ファの字も考えたことがなかったが…

今日は、
自分の持っている服を全て出し、
全身がうつる鏡の前で
一人ファッションショーをしていた。

結局、
服を選ぶだけで1時間掛かってしまったが、
今日の俺はいつもの俺とは違う。

なんだか、今日のナンパは、イケる気がするぜ!

童貞がナンパ目的で2時間も棒立ちした話

もう見出しに書いてしまったが、
結論から言うと、
最初の一声を掛けるまでに2時間を要した。

と言うのも、
俺は街に出て、
ある誤算に気づいたのだ。

そう、

俺は、見ず知らずの女性に声を掛ける根性なんて無いのだ。

ナンパができるような性格なら、
今頃、彼女の1人や2人は
囲っているだろう。

とにかく、
ナンパする or ナンパしない
は置いておいて、

ナンパ目的で街に出てきたことが、
自分の中で大きな第一歩だ!!

…と、

謎理論で自分を慰めるも、
現状は何も変わらない。

秋葉原を歩く女性を、
ここまでじっくり観察するのは初めてだ。

今まで気がつかなかったが、
秋葉原って、
俺からすると高嶺の花のような
女性が意外と多い。

綺麗だ…
あんな女性を彼女できてら人生が捗りそうだ…

しかし、足が動かない。
動かないのだ!

足、動けよ!
動けっッ…!!

すると、考えるより先に足が動いたのである。
ここまで2時間掛かった。

向かう先は、
エントランスでスマホをいじって
誰かと待ち合わせ中の女性。

頭の中は真っ白。
ドキドキが止まらない。

女性の近くまで来た。
なにか声を掛けないと…

振り絞った声で、ナンパした。

俺「…あのぉ。」
女性「はい…??」
俺「ま、まっ…待ち合わせ中ですか?良かったら、少しお話とかしませんか?」

自分でも自分の声が震えていることがわかった。

しかし、ナンパすることができた!
人生初のナンパだ!

これで少しでも仲良くなったら
LINEを交換して…と思っていたのだが、

はい?キモいんだけど…何…?

頑張ってナンパしたのに聞き捨てならない言葉を浴びせられた

一刀両断された。
俺の心は折れた。

女性は手錠型のスマホをパタンと閉じて、
何処か遠くへ言ってしまった。

やはり、俺にナンパは向いていない。
別の方法を考えよう。

行きつけのカレーライスを食って家路に着いた。

童貞ブログ設立!30歳になるまでに全力で童貞を卒業する

初めまして、チェリーマンです。
ブログタイトルや名前の通り、俺は童貞だ。

勢い余ってブログを立ち上げた。後悔はしていない。

今回のブログは、
童貞を卒業するまでしっかり更新しようと思う。
てか。歳的にそろそろ卒業しないとヤバいw

まず、最初に俺のスペックから…

——–

童貞の管理人による自己紹介

チェリーマン29歳(フリーター)
彼女いない歴=年齢
風俗は経験済みの素人童貞
顔面偏差値27
やせ型低身長

——–

こんな感じ。
好きなものはストーリー重視のエロゲです。

まぁ…今になってこんなブログを
立ち上げたのは、
いい加減自分でもヤバイと思って、
本気で童貞を卒業するためだ。

いや…

それならお金を払って
ソープへ行けばよいだけなので、

童貞卒業はオマケで、
メインは彼女ですね。やっぱり。

童貞が俺だけになってしまった…

気が付けば、童貞なのが俺だけになったのが
このブログを立ち上げるキッカケとなった。

俺は男子校出身で、
いつもつるんでる連中もイケイケな
奴が多いんだけど、

仲間内では、俺とあともう一人
童貞(友人T)が居た。

だけど、そいつは去年の春に彼女を作り、
今はインスタ栄えを意識する
今風の男に生まれ変わったのだ。

友人Tは、
ある意味俺にとって心の支えだったので、
先に童貞を卒業されたときは
正直、焦ったw

まぁ…ついに俺が
最後の1人になってしまった
わけですよ。

俺は、別に彼女が欲しくない!だとか
女性が怖い!だとか、
そういうタイプの童貞ではない。

勿論、

童貞歴が長いけど、ゲイじゃないよ!

ゲイでもないw

普通に彼女がほしいですし、
エッチもしてみたい。

だけど、出会いがない…

そう。
俺には多分、出会いがないだけなのだ。

俺は自分のことを過大評価しないが
過小評価もしない。

分相応にはなるが、彼女ができないほど
酷いとは思っていないw

童貞なりに卒業にむけて頑張ってみる

多分だが…

俺は出会いさえあれば、
いつか彼女はできるのではと思っている。

いつもなら、

家 ⇔ 職場

だが、

家 ⇔ 職場 ⇔ 女性との出会い

なら、いつか彼女ができるのではと
思っている。

ただ…

1人で頑張るのもさみしいので、
こうしてブログを立ち上げることにした。

…と言うのも、
ネットで調べてみると

ネット上には童貞が非常に多い

ということが分かったのだ。

今、童貞であることに
何も感じていない人も多いと思うが、
俺のように
焦っている人も少なからず
いるかもしれない。

そんな全国のチェーリーたちの
参考になるように、
俺はこのブログを更新しようと思う。

童貞ブログを頑張って書きます!

という訳で、
今日から童貞卒業に向けて頑張ります。

このブログではコメントも受け付けているので、
気軽にコメントしてください(笑)